テーマ:ちぎり絵

入谷朝顔市のちぎり絵

下町の初夏の風物詩「入谷の朝顔市」をイメージして、オリジナルでハガキ大のちぎり絵を作ってみました。 (今年2014年の入谷の朝顔まつりは7月6・7・8日に終了。毎年七夕前後7月6日から8日までの3日間にわたり開催されます。) 昨年の朝顔市の様子についての詳細は、2013年7月9日のブログ「入谷(いりや)朝顔まつり」をご覧ください。 …
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グロリオサのちぎり絵

グロリオサは夏に咲くユリ科の花で、その名前はギリシア語のグロリオサス(栄光ある・名誉ある)に由来します。 和名は花姿をキツネに見立てた「キツネユリ」。 英名はFlameLily(炎のユリ)とも呼ばれているそうです。 花びらは6枚、細めで上に反り返り、花弁は炎のゆらめきを連想させます。 その個性的なかたちの「グロリオサ」を、ちぎり…
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「朝顔」のちぎり絵

明日から東京では”おそれ入谷の鬼子母神”で知られる入谷の朝顔市。 この時期は早起きして、涼風に吹かれながら、美しい朝顔の花を愛でるのも、趣がありますね。 というわけで、夏の風物詩「朝顔」のちぎり絵を作ってました。 毎年、七夕時期の3日間に開催される東京入谷の朝顔市。 下町の夏の風物詩「入谷の朝顔まつり」…
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七夕のちぎり絵

もうすぐ七夕。 今日はとり急ぎ、ハガキ大で七夕飾りのちぎり絵を作ってみました。 制作時間はざっくりと30~40分程。 母の書いた短冊入りのオリジナルです。 短冊には“娘とまた「かの国」へ飛行機で行きたい。”と書いてありました。 若い頃は大の旅行好きで、あちらこちらを飛び回っていた母…
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お弁当を持ってちぎり絵教室へ!

朝食のあまり物をお弁当箱に詰め込んで、ハクビのちぎり絵教室へ。 お昼は教室の仲間たちと和気あいあいとお弁当を食べます。 差し入れは、手作りの梅ジャム(ロールパン付き)やポテトサラダ、旅行土産のお菓子(黒豆の団子・抹茶のクッキー・おせんべい)などなど盛り沢山! 食後のデザートは、山形にサクランボ狩りに行った方のお土産「佐藤錦…
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和紙ちぎり絵作品展へ!

ちぎり絵を始めてから3か月。あやめ・カトレア・びわ・つばき・山・バラ・ぶどう・朱竹・茄子などの作品が出来上がりました。 その中から「ぶどう」を教材にした作品を展覧会に発表することに。 (初心者のため、作品の未熟さはお許し願います。) それにしても、先輩の生徒さんの創作作品の素晴らしいことと言ったら…
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「朱竹」の和紙ちぎり絵

おめでたい「朱竹」のちぎり絵を作りました。 朱竹のいわれは、宋の高名な詩人で書や水墨画でも優れた作品を残している「蘇東坡(そとうば)」からきているといわれています。 ある日、竹好きな蘇東坡が墨竹画を依頼され描こうとした時に、黒墨がなく手元の朱墨で描き与えたそうです。 依頼主は朱墨で描かれた墨竹画を不満に思いながら、しぶしぶ持ち帰り…
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はじめての和紙ちぎり絵

友人と2人で、和紙ちぎり絵の『おためしレッスン』を体験してきました。 作品は「立びな(おひなさま)」。 佳麗な色でやさしい風合いの「手漉き和紙」は、手でちぎるとやさしい繊維が表れて、ほっこりとして温かな気持ちになります。 初めての私でも、2時間でこんなに可愛いらしいお雛様が出来上がりました。 友人のおひなさまも素敵!ふっくら…
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